歌舞伎町の賃貸店舗・貸店舗・居抜き店舗のことなら経企画

新宿歌舞伎町の賃貸、貸店舗物件、居抜き店舗、リース店舗、貸事務所の不動産仲介や管理のことなら経企画へ。

ブログ一覧

世界最大級を誇るディーラー「アストンマーティン東京」が青山にオープン

アストンマーティン東京


いま勢いに乗るアストンマーティンが、東京・青山に世界最大級のディーラー「アストンマーティン東京」をオープンさせた。

しかも同社としては初となるグローバル・ブランドセンター「The House of Aston Martin Aoyama」も併設。

今後の展開にも大きく期待できそうだ。


※画像・文章引用元:モーターファンより





アストンマーティンといえば映画007のボンドカーとしても有名ですね。




>日本は世界第二位の販売数を誇るだけに、今回のような展開になったのは確かである。


日本が世界第二位の販売台数だったとは知りませんでした。




リンク先の画像を見ていただくとわかるのですが、このショールームが実に素晴らしいのです。


世界最大級のディーラーというのも頷けます。




青山通りは高級車ディーラーが並ぶ通りとしても有名です。


またひとつ話題のディーラーが誕生しましたね。



【アストンマーティン東京】

住所:東京都港区北青山1-2-3

電話番号(代表):03-5410-0070





更新日時 : 2017年11月06日 | この記事へのリンク : 

京都市 住居専用地域での民泊は60日間限定へ

京都

住宅宿泊事業法(民泊新法)が来年6月に施行されることを受け、京都市は4日、有識者会議を開き、民泊を規制する市独自のルールの骨子案を示した。

民泊新法では年間当たりの営業日数を180日までと規定しているが、骨子案では、金閣寺(京都市北区)や南禅寺(同市左京区)周辺など市中心部を外れた住居専用地域の場合、観光閑散期の1~2月(約60日間)に限定した。

市民の生活環境を守り、トラブルを防ぐ狙いがあるという。


※引用元:産経WESTより



徐々に明るみになってきた京都市の独自民泊ルールですが、その内容を見るや厳しいものとなっています。


最も規制されるであろう住居専用地域の場合ですが、60日間の営業日数制限。


これだと、この地域で営業する人・しようとする人は少数に限られる状況になるのではないでしょうか。


ちなみに、北海道では年間営業日数を住居専用地域では平日以外の約60日以内、小中学校周辺は約110日以内に制限する案を出しています。




>民泊業者に対し、宿泊利用者の本人確認を対面で行うことや、住民へ事業計画の事前説明を行うことを求める。また民泊施設の設備・衛生面は可能な限り旅館業施設に準じる。


対面での本人確認が求められるというのはキーポイントになりそうです。


他の自治体でもこの京都市案を採用するところがでてきそうな予感がしますね。





更新日時 : 2017年11月05日 | この記事へのリンク : 

民泊も対象とした京都市の宿泊税条例が可決 

京都市


京都市議会は2日、市内の宿泊者に課税する宿泊税条例を賛成多数で可決した。総務相の同意を経て2018年10月をめどに導入し、全ての宿泊施設を対象とする。

宿泊税は東京都と大阪府が導入し、北海道や金沢市が検討している。

訪日外国人客らの受け入れ体制を整える目的だが、財源の効果的な使い道に加え、民泊を含む公平な徴収をできるかが課題となる。

※引用元:日本経済新聞より




総務相の同意が得られれば、来年10月をめどに全国で3番目の宿泊税を京都市が導入します。


>課税額は宿泊料金が1人1泊2万円未満の場合で200円、2万円以上5万円未満で500円、5万円以上で1000円。上限額を全国で最高の1000円とする一方で課税対象を広げ、税収の安定確保を目指す。


ちりも積もれば…という言葉がありますが、連日のように誰かが宿泊すればバカにならない金額になってきますね。




>税の徴収については民泊の仲介事業者に業務代行を働きかけるとした。


税の目的は理解できますが、問題は民泊対象において徴収・納税がうまくいくかどうか。

消費税と同じような仕組みですが、ホテルや旅館はともかく、多数存在する違法民泊への対応が急務になってきますね。



更新日時 : 2017年11月04日 | この記事へのリンク : 

アントニオ猪木酒場が新宿東南口へ移転オープン

アントニオ猪木酒場


株式会社ジー・テイスト(代表取締役:杉本英雄、本社:愛知県名古屋市)が展開する「アントニオ猪木酒場」が11月3日(金)に移転リニューアルオープンいたします。

2008年4月に新宿三丁目でオープンしたアントニオ猪木酒場が10年の節目を迎える、その前に新宿駅東南口から徒歩1分の場所に移転パワーアップしてオープンいたします。

3日のオープンイベントにはアントニオ猪木氏がご来場されます。


※画像・文章引用元:PR TIMESより




アントニオ猪木酒場が新宿にオープンしたのが2008年4月。



>毎晩、多くのお客様にご来場いただき「宴」が開催されておりました。来年には10年の節目を迎えますが、店内の老朽化もあり、パワーアップして、新宿駅東南口から徒歩1分の場所に移転します。


色んな事情があっての移転だと思いますが、移転先は新宿東南口。


やはり今一番熱い新宿東南口です。


場所は東南口そばのマクドナルドがあるビルの地下1階です。




移転オープン初日となる本日11月3日は、アントニオ猪木氏ご本人が来店予定とのこと。


パワーアップした猪木酒場、楽しみですね。




アントニオ猪木酒場公式サイト



■アントニオ猪木酒場

住所:東京都新宿区新宿4-1 田園ビルB1

電話&FAX:03-3354-1339

営業時間:日~木:17時~24時(ラストオーダー23時) 
     金土祝前日:17時~翌4時(ラストオーダー3時)



 

更新日時 : 2017年11月03日 | この記事へのリンク : 

小田急線の複々線化が来春完成 大幅増発へ

小田急線


小田急電鉄は1日、都内で新ダイヤ発表の記者会見を行った。2018年3月の代々木上原~登戸間の複々線化工事完成を受け、各駅停車から特急ロマンスカーまで大幅な増発を実施。従来の通勤時間帯における「混んでいて遅い」イメージからの脱却を図る。


※引用元:マイナビニュースより




小田急が進めていた複々線化工事が30年にかかってようやく完成します。


それに伴い、所要時間の短縮や直通列車の増発など大きくダイヤが変貌。



>列車の大増発は朝夕の通勤通学時間帯を中心に行われる。平日朝は下北沢着8時前後の1時間で、現在の27本から9本増の36本になる。さらに朝の通勤時間帯の特急ロマンスカーは新宿行が3本増の9本、東京メトロ千代田線直通列車は1本増の2本となる。


これはありがたい増発となりそうですね。


来年春から始まる小田急の新ダイヤに期待しましょう。




更新日時 : 2017年11月02日 | この記事へのリンク : 

新宿テラスシティイルミネーションが開催決定

イルミネーション


小田急グループでは、小田急線新宿駅西口~南口の小田急の各商業施設(新宿西口ハルク~新宿サザンテラス)を一つの“まち”と見立てたエリア「新宿テラスシティ」において、2017年11月15日(水)から2018年2月22日(木)まで開催する「新宿テラスシティ イルミネーション’17-’18」の詳細が決定しましたのでお知らせします。 


※引用元:産経ニュースより




今年で12回目を迎える新宿テラスシティイルミネーションの季節がやってきました。


今回から演出エリアを拡大するとのこと。


楽しみに待ちましょう!




開催期間
2017年11月15日(水)~2018年2月22日(木)
※ 新宿西口ハルク、小田急エース、新宿ミロードの一部は12月25日(月)まで
※ 新宿サザンテラス広場 スマイルタワーは12月1日(金)~1月15日(月)まで


開催場所
新宿テラスシティ内
(新宿サザンテラス、小田急ホテルセンチュリーサザンタワー、小田急百貨店、新宿西口ハルク、小田急エース、新宿ミロード、新宿ミロードモザイク通り、Flags)


点灯時間
17:00~24:00




更新日時 : 2017年11月01日 | この記事へのリンク : 

違法民泊の物件紹介業者らが書類送検

立件


住宅に有償で観光客を宿泊させる「民泊」を無許可で営業したとして、京都府警生活経済課は30日、旅館業法違反(無許可営業)の疑いで、民泊営業者の男性会社員(33)=東京都練馬区=と、この男性に物件を紹介した名古屋市中区の管理会社の女性社長(43)、民泊利用者向けの紹介サイトに物件情報を掲載していた大阪市北区の民泊営業代行会社の男性役員(27)ら5人と2社を書類送検した。

府警によると、同容疑で紹介業者や代行業者を立件するのは異例という。


※引用元:産経WESTより




違法民泊の取り締まりですが、物件仲介業者を立件したのは大きな意味があると思います。


違法状態での民泊運営もさることながら、こういった仲介業者がいるからこそ利用客につながるのです。




>同年6月以降、市が営業を停止するよう再三にわたり行政指導していたが、無視して営業を続けていた。このため今年6月に市が府警に相談し、捜査を進めていた。


物件運営者だけではなく、それに関わっている仲介業者への摘発も積極的に行ってほしいですね。





更新日時 : 2017年10月31日 | この記事へのリンク : 

新宿マルイアネックスにウサギ専門のグッズショップ「ラビットデパートメント」がオープン

ラビットデパートメント


新宿マルイ アネックス1Fに、ウサギモチーフのステーショナリーやアクセサリー、バッグを取り揃えるショップ『Rabbit DEPARTMENT(ラビットデパートメント)』がオープンします。


※画像・文章引用元:PR TIMESより




新宿マルイアネックスにウサギに関する専門のグッズショップがオープン!



>1カ月間限定でおこなったイベントが大変ご好評をいただき、この度常設ショップとしてマルイ初登場!

期間限定から常設になるとは、よほど来場者が多かったのでしょう。





詳細は下記公式サイトをご覧ください。


新宿マルイアネックス公式サイト





ラビットデパートメント公式サイト




 

更新日時 : 2017年10月30日 | この記事へのリンク : 

日本のお菓子メーカー約120社のブランドが集結!カルビーが「イェスタディズ・トゥモロー」を新宿にオープン

イェスタディズ・トゥモロー


カルビーは、日本各地の昔からあるお菓子を集めたショップ「イェスタディズ・トゥモロー」を東京・新宿に28日、オープンする。

約120の国内メーカーが製造しているお菓子や関連グッズなど約800種類を販売する。

メーカーの違う商品を自分で計量して詰め合わせ、ラッピングすることもできる。

店内のキッチンでは各メーカーと協力し、季節ごとにオリジナルのお菓子を提供する。


※画像・文章引用元:東京新聞より




実に楽しみなお店が新宿ルミネエスト地下1階にオープン!


お菓子の量り売りは、楽しさ倍増しますね。




Yesterday’s tomorrow ルミネエスト新宿店

東京都新宿区新宿3丁目38番1号 ルミネエスト新宿B1

月~金 11:00~22:00
土日祝 10:30~21:30




詳細は下記カルビー公式サイトをご覧ください。

日本のお菓子メーカー約120社のブランドが集結!ヘクセンハウス(お菓子の家)が新宿に!!
スィーツ ワンダーランド 「Yesterday’s tomorrow」1号店を10月28日オープン





更新日時 : 2017年10月29日 | この記事へのリンク : 

2017年 新宿花園神社で酉の市開催

酉の市


2017年11月、東京新宿の花園神社で商売繁盛を祈願する伝統行事「大酉祭(新宿酉の市)」が行われます。

今年は12年に一度の酉年の「酉の市」。

さらに11月に3回"酉の日"があり『一の酉(11月5日~6日)』と『二の酉(11月17日~18日)』、『三の酉(11月29日~30日)』の3回、酉の市が立ちます。

また期間中は、雑芸レヴュー団「デリシャスウィートス」による見世物小屋興行も行われます。


※引用元:イベントチェッカーより





花園神社・酉の市の季節がやってきました。


今年は12年に一度の「酉年」での酉の市!


ぜひ花園神社へ足をお運びください。



名称:平成29年度大酉祭(新宿酉の市)

日程:一の酉 2017年11月5日(日)~6日(月)
   二の酉 2017年11月17日(金)~18日(土)
   三の酉 2017年11月29日(水)~30日(木)

※11月5日(日)、17日(金)、29日(水)は前夜祭。11月6日(月)、18日(土)、30日(木)は本祭。



時間:前夜祭は夕方頃から深夜2時頃まで。本祭は昼頃から深夜2時頃まで。



更新日時 : 2017年10月28日 | この記事へのリンク : 




ブログページブログページRSS配信ボタン
カレンダー